| 枝折れ前の「末の松山」の老松を偲ぶ |
| 平成13年(2001年)3月、「沖の石」側に突き出ていた樹齢470年を越える黒松の大枝が積雪で折れ、松尾芭蕉や正岡子規など多くの文人や「おくのほそ道」ファンが訪れて鑑賞した松の木の樹形が大きく変化した。本ページに多賀城市提供の写真とLAP Edc. SOFTが撮影した写真を掲載し、枝折れ前の「末の松山」の老松を偲ぶことにする。 |
| 末 の 松 山 | |
| 撮影: LAP Edc. SOFT | |
| 枝折れ前の樹形 | 枝折れ後の樹形 |
| 【 宝国寺の参道・東側から 】 | |
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| 【 宝国寺の駐車場・東側から 】 | |
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| 【 丘上の駐車場・西側から 】 | |
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| 【 「沖の石」の方角・南側から 】 | |
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| 【 「沖の石」のやや手前・南側から 】 | |
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○多賀城・歌枕の地について
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俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡
総合目次
第13集 芭 蕉 と 多 賀 城
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