松尾芭蕉・おくのほそ道文学館
「おくのほそ道」関連句碑写真展示室
風流の初やおくの田植うた
[句碑建立地] 福島県白河市 境の明神
![]() |
| 栃木県那須町から国道294号線を北に行くと、県境に二社の「境の明神」があり、一方の福島県側の明神境内に、上の芭蕉の句碑がある。 安永6年(1777年)、白河藩士で俳人の玉生旭窓によって建てられたもので、碑陰に「田播塚 我古人を思ふ」を刻する。 「芭蕉と白河」の「白河資料写真と解説(1)」、「白河資料写真と解説(8)」参照。 |
○本句に関する資料ページ ○関連地図帳/白河市
<展示室目次>
展示室に掲載の写真について
掲載している写真はLAP Edc. SOFTが撮影したものです。
写真の無断使用・転載を禁止します。
おくのほそ道 総合データベース
俳聖
松尾芭蕉・みちのくの足跡
Copyright(C)
2003-2006 LAP Edc. SOFT. All Rights Reserved.
Maintained online by webmaster@bashouan.com
![]()
LAP Edc.
SOFTのホームページ